精油を使うのに注意が必要なのは、主に妊娠中です。
ペパーミント、ローズマリー、フェンネルの精油は刺激が強いので、安定期に入る妊娠16週くらいまでは避けるようにします

妊娠中ずっと避けなくてはならない精油もあります。月経を規則正しく起こす働きがある精油です。
タイム・セージ・クローブ・ローズマリー・ジャスミンなどです。

妊娠中の精油の使用については、購入するお店で相談してみることをお勧めします。

ハーブは、フレッシュでも、精油でも、本当に心地良い時間を与えてくれます。
私の場合、最初はお香のように芳香浴の材料としてだけ使っていましたが、本当にハーブや精油が好きになったのは肌に使うようになってからです。それは、効果が実感できたからなんですね。

ハーブは身近で安全、楽しみや癒しまで与えてくれる『薬箱』です。
あなたの薬箱の中身を少しずつ増やして、素敵なハーブ生活を送ってください♪



プロフィール
プロフィール
精油の原料はハーブ
ハーブとはどんな植物?
ハーブの贈り物・精油
なぜ、精油は「効く」の?
こんなにある!精油の美肌効果
ハーブの香りで美肌作り
精油を焚いてみよう
お風呂でもハーブを楽しむ!
ハーブをお肌に!美肌作り
精油を使った簡単美肌水
精油でオイルマッサージ
精油を使うときの注意点
品質と保存について
パッチテストを忘れないで!
精油を使ってはいけない時

スポンサード リンク

 

モバイル版

モバイル版
Copyright (C) 2008 bihada101.com All Rights Reserved.